【艦これ安価】提督「艦娘たちとデート?」(番外編)
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333: ◆cU/osbLpwQ[sage]
2017/11/27(月) 00:16:10.54 ID:dHGCXLeK0

熱い液体が肉棒の根元まで来たところで、初霜を支えていた手の力を緩める。

すると肉棒がずぶっと一気に奥深くまで入り、亀頭の先と子宮口がぴったり密着。

それによって生まれた強い刺激がトリガーとなった。


どびゅるるるっ、びゅくっ、びゅるるるるるっ。

そんな音が聞こえてくるのではないかというほど、精液が勢いよく放出されていく。

子宮内をあっという間に満たし、蓄えきれずに溢れ出てくる。

初霜も達したらしく、俺の肩付近に口を当てて声を押し殺しながらビクンビクンと全身を痙攣させている。

俺もそんな初霜を強く抱きしめ、腰を浮かせ、時折揺らしながら、今までの中で1番とも言える最高の快楽を堪能したのだった。

――――

長い射精だった。

大量に出た精液はぽたぽたと床や便器を汚してしまっている。


「はぁ……はぁ……」

「……っ……ッ……!」


俺は肩で息をして、初霜はまだ微かに体を痙攣させ、声を押し殺している。

トイレに入って電話をしていた人は、幸いにも俺たちに気づくことなく出て行った。

いや、もしかして気づいたのかもしれない。それすら分からないほど頭が真っ白だった。



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