【艦これ安価】提督「艦娘たちとデート?」(番外編)
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462: ◆cU/osbLpwQ[saga]
2018/01/28(日) 20:02:59.65 ID:EwUPCUsZ0
中指を動かして割れ目を探り当て、強弱をつけて押し付ける。


「ひゃうっ……んんっ……!」


五十鈴は自分の唇に手を添えながらよがっている。

抵抗する気はないらしい。ならばと、俺は思う存分乳首を吸い続ける。


「はぁ……はぁ……ど……どんだけおっぱい好きなのよ……」

「男はみんな好きだ」


個人差はあれど嫌いな男はいないはずだ。

いや、中にはいるかもしれないが、大抵の男はこの魅力に参ってしまうだろう。

俺は乳首がふやけてしまうんじゃないかというほど、しゃぶりついていた。

指もひたすらに動かし、五十鈴の喘ぎがいよいよ激しくなってきた……というところで、ぴたっと責めるのを止めた。


「はぁっ、はぁっ、んっ……な、何……?」

「今思い出した」

「へ?」


俺は一度五十鈴から離れて、バッグの中をごそごそと漁る。

五十鈴は上体を起こし、その様子を訝しげに見ている。


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