【艦これ安価】提督「艦娘たちとデート?」(番外編)
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511: ◆cU/osbLpwQ[saga]
2018/02/04(日) 08:15:16.39 ID:G84JScrV0
その様子を見ているだけで肉棒に血が通い、苦しくなるほどバキバキに硬直していく。

さっきまで膣に入っていた手を見やり、指と指を引き離せば、とろとろの液体が糸を引く。

ただでさえ濡れていた膣がもっとぐしょぐしょになった。

準備は万全だ。

肩で息をし、股を広げたまま完全に脱力している五十鈴のすぐ前まで移動すると、肉棒を五十鈴によく見えるように持つ。


「五十鈴」

「……?」

「我慢できない。これ、挿入れるよ」


胸で導いてもまだ固さを持続していた肉棒が、さらに逞しくそそり立っているのを目視すると。

五十鈴は愕然とした表情になる。いや、少し違うだろうか。

これまでしてきた数回のセックスでは、五十鈴は肉棒を挿入して動いただけで狂うように悦んだ。

絶頂が近づくに連れ何も考えられなくなり、頭が快感で溢れ、おかしくなってしまうのだと、事が終わった後に話してくれた。

その経験があるからこそ、挿入する前は必ずこんな表情をする。

とびきりの快楽を味わえるという期待と、真っ白になるのが怖い‎という怖れが入り混じった、男の性欲を唆る顔だ。


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