【艦これ安価】提督「艦娘たちとデート?」(番外編)
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579: ◆cU/osbLpwQ[sage]
2018/08/30(木) 23:45:11.92 ID:4+Pfe1mF0
そして、俺の片手はアークの腰へ。

もう片方は胸へ這わせる。ブラジャーの隙間から入り込み、こねくり回すように揉みしだく。

手のひらをあてがえば少しばかり収まりきらないほどの、大きいとも小さいとも言えないサイズの双丘は、見事なほど形が良い。

そこにある突起が、みるみる固くなっていく。

指で弾くと体をぴくんと震わせる。摘まんでコリコリといじれば、気持ちよさそうに艶やかな声を漏らす。


アークの可愛い反応を一しきり楽しんで数分。俺の手は彼女の下半身へ伸びる。

中指と薬指を股間に当てて、すりすりと優しく動かす。

キスを交わし続け、執拗に胸を責めたせいか、すでにしっとりと濡れていた。


「ん……はっ……ぁ……!」


腰を引こうとするが、俺が腰に手を回しているため逃げられない。

もじもじと体をくねらせ、素直に指での刺激を受け取っている。

やがて指の力を強めて擦るように動かすと、アークの反応が分かりやすく大きくなる。

俺の顔に当てていた手を、肩へ移動させてぎゅっと掴む。

手を掴んでやめさせようとしないということは、もっと快楽を感じていたいのだろう。

その証拠に、いよいよ自分の腰も動かしてさらなる刺激を求めてきた。

ならばもっと気持ち良くしてやろうと、一度股間から指を離して下腹部に当て、


「……っ!」


肌と下着の隙間から侵入し、直に股間を触ると、アークの体がびくっと跳ねる。

下着の上からでも分かってはいたが、秘部は自分から出た液体でぐっしょりだった。

再び中指と薬指で、擦る。


「ふ、あぁ……っ……! ひぅ……っ!」


秘部を徹底的に刺激する。ぐちゅぐちゅと淫猥な音が興奮を煽る。

アークはたまらず俺の胸に顔を埋めて、声を堪えようとしている。


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