【艦これ安価】提督「艦娘たちとデート?」(番外編)
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◆cU/osbLpwQ
[saga]
2019/02/11(月) 02:22:43.87 ID:zTW1tQkY0
こんな淫乱な姿、見ているだけで完全に勃起してしまう。
反り立つ肉棒に刺激を与えたい衝動も後押しして、道具を乱暴に扱ってしまう。
だがアークはそれを欲しがる。ムチャクチャに動かすことを求めるように、気持ちよさそうな声を漏らす。
「イくっ、イくっ、あああっ! すご、いっ、はあっ、ああああっ、ああっ」
「いつでもいいぞ。このまま激しく動かすから、思う存分イってくれ」
「あっ、あっ、あっ、あっ、あっ! だ、めっ、だめっ……! イっちゃ、あっ……!」
びくんッ。
アークは一際大きく体を震わせた。そして、その勢いでがくがくと痙攣し始める。
「いっ、イッ……――――ッ――――!!」
絶頂している。
俺はまだ道具を動かす。振動させたままのディルドとアナルビーズを、じゅぽじゅぽと出し入れする。
そのせいか、痙攣している時間が長かった。
アークは深いオーガズムに達していた。
「……はっ……あ、ふうっ……はあ、はあ、はあ……!」
痙攣が収まってきたところで、膣とアナルから物を引き抜く。
アークは頭を枕につけたまま、激しく呼吸をして一杯の酸素を取り込んでいる。
手に持っていた道具をそこらに放り投げ、ベッドの下から新たな道具を取り出す。
ゴムボールだった。ミカンほどの大きさの、イボイボのついた真っ白いボールが数個。
次はこれを、アークのアナルに入れていく。
「う、ふっ……Admiral……? そ、それは……っ」
マングリ返しの状態を維持するアークの前に行き、ボールを1つ見せつけた。
するとアークのとろけていた表情が、拒否感を示すものに変わっていく。
「今度はこれを入れるだけ入れる」
「い、嫌っ……入らないっ……!」
大丈夫だよ。
宥めるようにそう言って、ボールをアナルにあてがう。
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