提督「安価で艦娘にエロい事する」
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100:名無しNIPPER[sage saga]
2017/10/02(月) 22:20:18.20 ID:KQu3nHNn0
千代田「ぅっ、あ……わ、わたしをぉっ、ん、ぐぅんっ、ずっと、つぅ、つかわなかった、くっせっにぃっ! いひっ……あはぅっ、へぁ、ふ、ふぅっ、ふーっ、ぅ、ふーっ、ひつように、なったからってっ、い、いきなっ……いきなり、ぜんせんにっ、だしたっ、ああぁっ! だしたからぁっ、よ、おぉっ!」

提督「な、に……?」

その言葉が、彼女を辱める俺の手を止める。

千代田「はぁっ、はぁっ、はぁっ、は、れ、れんど、いちっ……なのに、ルートこていとか、なんとかいって……、かんたいにいれて、あんな、あんなひどいめにあわせたから、わたしは、あなたが……きらい……」

提督「何を……バカなこと言って……!」

確かに以前、水上機母艦に必要になって彼女を艦隊に編成したが……。

提督「あの時は……流石に轟沈しかねないと思ったから、お前にもダメコンを積んだだろう! なんなら艦隊司令部だって付けて、お前たちの安全には気を使っていたさ!」

千代田「轟沈……しないからって、砲撃をされれば痛いし……大破進軍はこわい、例えダメコン積んでいても、沈む瞬間はとても冷たくて、恐ろしい」

催眠にかかっている彼女はただただ淡々と俺を責め立てる。悪意などなく、俺からの命令に従っているだけなのに、いやむしろそれだから、その言葉から俺の怒りが沸々と湧いてくる。

千代田「それに……私は、千代田は戦うためにいるのに、あの時やったのは道案内と弾除けの、盾だけ……。……あんなの戦いじゃない」

千代田「提督は……私の事を兵器としか見てない、沈ませなければいいとしか思ってない。だから私は殺したいほど……嫌い、大嫌い」

虚ろな目の奥に、彼女の憎悪を俺は見た気がした。





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