108:名無しNIPPER[sage saga]
2017/10/03(火) 22:07:55.12 ID:CW/zCG4U0
千代田「ん、ぐっ……は、はーっ、はぁあっ♡ て、ていと、くっ♡ さわ、さわってよぉ♡ も、ちくび♡ ずっと、じらされててっ♡♡ あぁ、もうさわってぇ♡ ふーぅんっ♡ ちよだのちくびっ♡ きもちよく♡ してよぉっ♡♡」
彼女の桃色の乳首はもう見るからにがちがちに勃起していて、強く自己主張をしていた。
提督「ん、こういうのでいいのか?」
わざと俺は触らずに、息をわざとらしく吹きかける。
千代田「あぁああああぁっ♡♡♡ イくっ♡ いきでっ♡♡ イッ♡♡♡ ……あ、はーっ♡ はーっ♡ はぁーっ♡ あ、あぁあっ……ちがっ♡♡、そ、れじゃ……っ♡ なっ……♡♡」
提督「千代田、いいっていうまで絶対にイくなよ?」
新たに暗示をかけて、またもやふーっと彼女の乳房の頂点に息を吹きかける。
千代田「あおっ♡♡ ああぁっ♡♡ ぐ、ぅんんんっ♡♡ いひっ、イグッ♡ これイクッ♡♡ あぁむりっ♡♡ イク♡ ほんとにイクっ♡ ……あぎっ♡♡ あぃ、あ、ぅあ……ああああっ♡♡ な、で……まっ♡♡ イけ、なひ……っ♡♡ い、く……ぅ……あぁああっ♡♡ っ♡」
986Res/626.44 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20