112:名無しNIPPER[sage saga]
2017/10/03(火) 23:26:09.42 ID:CW/zCG4U0
体を激しく上下に震えさせ、千代田は人の尊厳を失ったようにビクビクとイきまくる。
俺に揉まれまくってうっすら手の後がついた乳房と勃起した乳首も体の揺れと共に波打っている。
俺がこうして千代田の乳首をぎゅっとつまんでいる限り、気持ちよかろうが辛かろうが、彼女は逃げられない。
千代田「っ?? あっ、へぁ……いぐっ?? まだ、いぁっ?? とまんなっ? い、くの??? とまんな、ひっ?????」
身体中どこもかしこも弛緩させ、カクカクカクカクと腰を震わせる。
上気した顔もだらしなく緩ませ、目を細め、半開きの口から舌を出し、涙と唾液で顔中ぐちゃぐちゃにさせてるのにどこか幸せそうだ。
千代田「んぉっ??? はっ、はひっ、んんっ??? っ??? あっ???? はぁああ……???」
全部の快感から解き放たれ、千代田の身体中から力が抜ける。
だが、もぞもぞと耳元まで顔を這わせ、かすれきった声で俺へと囁く。
千代田「て、とく?? だい、すき……???」
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