197:今日はここまで。読んでいただきありがとうございました[saga]
2017/10/09(月) 02:16:41.16 ID:Z8JUUoTu0
霞「ちゅっ、ちゅっ、ちゅ、ちゅる、んふっ……あっ、んんっ♡ ふあ、あ……触るなら、いいっ……なさいよ……んふっ、はっ、あ……んっ♡」
提督「……っ、ん……口ふさがれてるのに、どう言えばいいんだ……おむっ」
霞「れるっ、ん、ちゅ、ぢゅる、ちゅる、れる……ふ、んちゅ♡ ふぁむ……♡ あっ……あんっ、あっ……んるっ、れちゅ、る……くっ、んんっ……♡ ひやんっ♡ あっふぁっ♡ ひあ、あ……んあっ……へっ、へたっ、くそぉ……♡」
水音ととろけた声を口から奏でながら、それでもなお、霞は虚勢を張る。
霞「あっ、はぁっ……ひやっ、そ、そこっ……あっ、ちくびっ♡ そこ、ちくびっ/// だからっ♡ ひゃんっ、あっ、ああっ! びっ、びんかんっ、だからぁ♡」
微かな膨らみの上を撫でまわし、その上で存在を主張する霞の乳頭をきゅっとつまむ。
霞「くっ、ぅうんっ……♡ あっ、はんっ……ひ、ひゃめっ、れっ……♡ あっ、んっ、ふ……あ、あ……く、ん、ぷ……ちゅぷ、ちゅぅ……ぺろっ、ぺろぺろ、ん、ふぅー……はっ、は、ああんっ♡」
喘ぎ声を必死に殺しながら、ぴくんぴくんと身悶えする霞。
阿武隈「ほら、提督♡ 霞ちゃんの方にばかり集中してちゃだめですよ? おちんちんの方も、しっかり気持ちよくなってくださいね♡」
阿武隈「んっ、しゅっ、しゅっ……提督は、どこが一番気持ちいいですか? 先っぽ? 棒のところ? たまたまのところ?」
俺のイチモツを器用に両手でもみくちゃにし、その度に情けなく反応してしまう。
阿武隈「あはっ……♡ どこ触っても、ふふっ……反応しちゃうんですね……♡ かわいい♡ んっ、んっ、しゅっしゅっ、指で棒の裏側をつぅーってして、息をふーってしちゃいます。ふぅーっ♡」
提督「……っ、ぅ……ふっ……はぁっ」
阿武隈「ふふっ、提督も霞ちゃんも我慢しなくて、いいのにぃ♡」
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