2:名無しNIPPER[sage saga]
2017/09/30(土) 04:30:13.83 ID:ADAQijLN0
提督「……」
AV「あひィっ! あんっ! イクッ! イクぅうんっ! 催眠術でイクぅん!」
提督「……ダメだ」
提督「こんなんじゃ俺のエロスフラストレーションは収まらねぇえええっ!」ガンッ
AV「ブツン」
提督「くそっ! このままじゃ、ヤバい。本当に性犯罪起こしかねんぞ……」
いたいけな幼女からフェロモン溢れる美女までそろってる鎮守府で、毎日毎日艦隊指揮。
プライベートなどほぼなく、あったとしても艦娘のご機嫌取り。
発散されずたまるばかりの性欲。かといって艦娘に手を出すのは難しい。軍艦並みの馬力を秘めた艦娘相手に無理矢理など自殺行為。仮に合意でも憲兵や上層部にバレればどうなるかは想像に難くない。
提督「こんな時に……こんな時、俺に催眠パワーが宿っていれば……zzz」
女日照りの俺は、昔から歪んだ性癖を持っていた。
女児向けアニメの戦うヒロインが敵に捕らわれ、悪に堕ちる姿を見た時、初めて性を自覚した。
敵の洗脳により目のハイライトを失った週刊少年誌のヒロインを見た時、感じたこともない背筋の寒気を感じた。
女性の激しい喘ぎ声を聞くよりも、何が起こっているのか分からない朦朧としている菅とを見る事の方が興奮した。
そんな風にいつからか歪んでしまった俺は、「女性をあの手この手で操る事」に対して最大の悦楽を感じるようになった。
それも時間停止もののAVとかなんちゃって催眠術師の催眠AVのような作り物ではなく、本物が良い。
そんなありもしない幻想に取りつかれてしまったのが運のつきで、今の俺は悶々とした毎日を送り続けている。
ああ、そん所そこらの美女が束になっても敵わないあの艦娘たちに催眠をかけて、何も知らない彼女たちを意のままにエロい目に合わせることは出来ないものか……。
???「その願い、私が叶えてあげましょう……」
提督「はい!?」
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