204:短めですが今日はここまで。>>198-200さん、ありがとうございます![saga]
2017/10/09(月) 22:26:56.33 ID:Z8JUUoTu0
霞「あっ♡ あああっ♡ イ、った……イっちゃ、たぁ……♡ あたひ、しれぃ、かんの、まえで……イっちゃったぁ♡」
茫然とした表情を蕩かせながら、息も絶え絶えにそうつぶやく霞。
阿武隈「んぐっ♡ んっ、ご……くんっ♡ ぐ、はぁ、のどに、からまりゅ……♡ ごくっ、はぁ、はぁ、ぺろっ♡ んふっ、いーっぱい、出しましたね♡ 提督♡」
同じ表情をしながらも、対照的に阿武隈は幸せそうに俺へと囁く。
阿武隈「じゃあ、提督♡ 本番、しちゃいましょ♡ もっと、もっと♡ きもちよく、なりましょ♡」
阿武隈は自分のスパッツをするりと脱ぎ、ベッドへと横たわり足を高く上げ、秘所をくぱぁと曝け出す。
霞「んっ、んっ……♡ はぁっ、はぁ、はぁ……♡ このっ、くず……あたし、を、こんなにしといて、さいごまでしないっていうの♡ ばかに、してんじゃないわよっ♡」
這いずるようにしか動けないほど消耗していても、霞は態度を変えることはしない。
が、もぞもぞと動きながらスカートを脱ぎ、俺へとてらてらと濡れそぼった局部を見せつける。
阿武隈「んっ♡ ほぉら、提督……♡ ふーっ♡ ふーっ♡ 提督のおちんちん、ずっと気持ちよくしてあげたでしょぉ♡ だからぁ……いれて♡ はやく、はやくぅ……♡ 気持ちよく、シて♡」きゅんきゅんっ♡
霞「あっ、はぁっ♡ はぁっ♡ なに、ぼさっと、してんのよ♡ さっさと、シなさいよ……♡♡ あんたのダメおちんちん♡ しょうがないから、あたしのにいれさせてあげる……っ♡」きゅんきゅんっ♡
目の前に、目の中にハートを爛々と輝かせた二人の少女が、必死に媚び、精いっぱいの誘惑を仕掛ける、そんな絶景が広がった。
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