260:今日はここまで。読んでいただき、ありがとうございました。[saga]
2017/10/14(土) 02:58:21.73 ID:SQtphREH0
舞風「あ、ぅ……?」ポケー
よし、成功だ。再び彼女の体から生気が抜けたかのように力をなくし、半目半口の表情になる。
提督「さて、舞風。今の気分はどうだ?」
舞風「ぇへ、へ……提督と……一緒に、いれて……幸せです……♡」ポー
提督「はは……そうかそうか、そりゃよかった」
このまま幸せそうに間抜け面をさらしている、舞風を眺めているのも面白いがどうせならばもっといい表情を見たい。例えばそう、快楽に耐えきれない歪んだ表情とか……。
提督「よし、舞風。「お前はどんなに快感を感じてもイくことはできない。」」
舞風「はい……」トロン
提督「そして「ずっと寸止め状態のままになる」ずっと。そうずっとだ。」
舞風「寸止め……きもち、いい……まま……」
提督「さぁ、今から意識が戻る。気持ちいいことがしたい、俺と一緒に。……いいな?」パチン
986Res/626.44 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20