315:名無しNIPPER[saga]
2017/10/17(火) 22:01:33.50 ID:3T+4X5dG0
神風「ひゃ、あ、あ……あはっ♡ はぁ、んっ……みられ、ちゃ……あっ♡ あぁっ♡」
彼女の袴を捲ると、むわっとした熱い熱気と共にミルクのような濃厚ですえた臭いが広がる。
提督「……どうしたんだこれは?」
ぐぢゅり、と湿った彼女の下着をまさぐり、ついた蜜が糸を引く。
神風「あひっ♡ へぇあっ♡♡ だ、ぁめっ♡ いまびんかん、だからぁっ♡ あ、そこっ♡ くちゅくちゅ、ってぇ、あっ♡ や、あぁっ♡」
神風「ふあっ、あ……う、はあぁ……♡ あ、たま、と……あそこぉ、なでられて……あっ、あ、あぁ♡ き、きもち、いいぃ……♡」
神風「へあぁっ♡ あひっ、いっ♡ うああっ♡ まっ、まだでるっ♡ でるぅう……♡♡」ジョボボ
神風はヒクヒクと痙攣をしながらも恍惚とした表情を浮かべる。
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