339:名無しNIPPER[saga]
2017/10/18(水) 21:50:11.07 ID:kw+WUX5a0
提督「さて、電」パチン
電「は、ぇ……」ポー
執務室に戻ってきた瞬間に指を鳴らす。もう手慣れたものである。
提督(まぁこの際だし、電に催眠をかけるか)
さて彼女にどんな催眠をかけるかだが、どちらかといえば幼気さが残る彼女には普通に催眠をするよりか、変わった手法のがいいだろう。
電「ん……ふにゃ……」ポケー
提督「……よし、そうだな。電、「お前は今からなのですという度、体が発情していき快感を感じてしまう。言えば言うほど、際限なくそれは高まる」」
彼女の頬を撫でながら、染み込ませるように暗示をかける
電「あっ、は……い……」
提督「際限なく高まってしまう性欲と快楽を発散させることができるのは俺の精液だけだ、俺の精液で子宮を満たさない限り、この催眠は解けない」
提督「「そして、思う存分に子宮を精液で満たしたら、お前は催眠をかけられたことも、この行為の事も忘れる」……こんなところかな。さぁ、電。起きて俺に報告をするんだ。いつも通りにな」パチン
電「はい……なので、す……っ」
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