342:名無しNIPPER[saga]
2017/10/18(水) 22:19:27.94 ID:kw+WUX5a0
提督「だから、悪いけど、もう一回言ってくれ」
いや、構うものかと強引に推し進める。
電「はっ、はっ♡♡ は、はいぃ……ちゃ、んとぅ……き、てて、ほしっ♡ の、でっ、はぁっ♡ あっ、あっあっ♡ の、れ、すぅう♡」
電「はぁあ♡ はっはぅっ……♡ っ♡ ふ、そ、そんがいも、なかったので♡♡ ひゅがぁっ♡ あっ、あふぁっ♡ あひ、い♡ あぐ、ふーっ♡ んぐぅ、ふーっ♡ ふーぅ……♡ ぁんっ、ね、んぅ♡ にゃ、がらっ……♡ だいっ、せい、こうも……しなかった、ので、すぅあ♡ あっ、ああっは♡」
言葉を紡ぐたびにガクガクと痙攣し、フラフラとおぼろげな足取りとなる電。
両股をぴったりととじ、蹲りかけている。
電「き、きとっ♡ した、あと、わぁ……はひっ、ひっ、はひーっ♡ はひっ、ふ……ぅんっ♡ は、はぁ……はぁ、きとう、した、あと……あ、あがのさんっ、は……つぎのえんせっ♡ ぶたいに、こっ、こっ、こうこ、きょかしょを……ふぅ、はぁ、ふ♡ わたし、たので、す、ぅ、ふぁああ〜っ♡ はぁ〜♡ あっ、あぁあっ♡」
とうとう片膝をつく電。どうやら軽く達してしまった様子。
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