348:今日はここまで。圧倒的短さ。[saga]
2017/10/19(木) 22:36:27.24 ID:8wbn0G6u0
電「はぇ、あっ……あぁ……っ♡♡ あっ、これぇ……♡ きもっち、いっ♡ のです、ぅ♡ ううんっ♡ うにゅんっ♡」
電は両手を下腹部へと潜り込ませ、ごそごそと擦り始める。
とうとう耐え切れず白昼堂々、俺の目の前でオナニーを始める。
電「はぁ、んんっ♡ ああっ、あそこっ♡ うあ、んあっ♡ うっ、くっ……ひぅ、んんっ、くぅ、んっ♡♡」
電「あっ、うっ♡ はぁっ、はぁっ♡ い♡ そ、だ……ほ、こくぅ♡ し、なきゃっ、あのれ……ふぅうっ♡♡」
電「あっ、あそっ♡ あしょこっ♡ こすると、あぁぅ♡♡ こすこすっ、ひ♡ どんどんっ、ぬれて♡ ぬれちゃ♡ くっ、くっひっ♡」
提督(くくく、おいおい、なにをしてるんだ電は……)
何を勘違いしたのか、自分のオナニーを実況し始めた電。へこへこと腰を動かしながら、非常に滑稽である。
電「ひ、ひぐぅ♡ あぅ、ううんっ♡ はにゃっ……やっ、あぅ、すごっ……いつもっ♡ よりぃ、きもちぃっ♡♡ きもちいいのでぅぅう♡♡」
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