357:名無しNIPPER[saga]
2017/10/21(土) 00:00:25.42 ID:AxVEAE3y0
ずぷっ、ずち♡ ぬぶっ、ぬぶっぬぶっ♡ ぐぶぐぶっぐぶっ♡
下から上へ突き上げるように肉棒を中挿する。体を抱えられている電の体重は全て肉壺へと負担がかかる。
電「ひお、おっ♡ おひっ、いんっ♡ ふあっ、ああぁっ♡♡ から、だ♡♡ ふあふあって♡ ういてる、みたっ♡ あぁっ♡ なのっ、なのれ♡ はにゃっ、あひっ、ひぃいんっ♡」
電「はっ♡ はっ♡ イひっ、いぃっ♡ ぐっ、あっ♡ あっ♡ あぁあっ♡ だめっ、だめなのでぅ♡♡ あぁあああっ♡ あぁああ♡ ふぁっ、あひっ♡ からだ……はじけっ♡ はじけふっ♡ し、しんじゃっ♡ イき、しんじゃ、ぁあっ♡ ひゃあああっ♡」
提督「ぐっ、しめつけられて……あぁあっ、もう出るっ! ぐっ、ぅうっ!」
電「だひっ♡ だひえ、だしっ、くっ♡ だして、ほしっ♡♡ のれす♡ うっ……はにゃっ、ひんっ♡♡ いなづまの、おまんこっ♡ おくっ♡ しれ、かんさんで♡ いっぱいに、して♡ くだしゃ、ひ、いいいぃ〜〜っ♡♡」
ぐぶっ、びゅるっ♡ びゅぼっ、ぶっ♡ ぐっ……ぼた、ぼた
電の最奥で欲望をはじけさせる。小さな体にそぐわぬ淫蕩な肉壺は、その全てを嬉しそうに飲み干した。
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