418:名無しNIPPER[saga]
2017/10/22(日) 23:08:54.23 ID:WmaDwV0Z0
舞風「がひっ、あ”ひぅ……っ♥♥ あぁ、あっ♥ あっ♥ へはぁ♥♥ はひっ、ひっ♥ ひっ、くあっ、あぁ♥ しっ、しめっ……しめっ、まっ、すぅ♥♥ もっ、あっぱ、もえ、あべあ……あふひぃ♥♥ ひへあぁっ♥」
ごちゅっ♥ ごちゅっ♥ ぐっ、ぬぶるっ♥ ごりゅっ♥ ぐりゅ、ごりゅりゅっ♥
提督「はははっ、ついに狂ったか!?」
舞風「ぐぅっ♥ いぎっ、お゛っ♥ おぉほっ♥ イひっ、イんっ♥ え゛ああ♥ あはっ、はぁっ♥ あぁあ〜〜っ♥ へぇああっ♥ あっ、うぁああ〜〜っ♥♥」
提督「狂ってもっ、舞風っ! お前の事、決して離さないからな! おまえはっ、もう……俺のものだっ!!」
ぐびゅっ、びゅぶる♥ びゅるるるっ♥♥
舞風「ほぁあっ♥ はっひ♥ イぐっ、い、っぐっ♥ いひっ、い……っ♥♥♥ お゛お゛あ……っ♥♥ はぁああぁあ〜〜っ♥♥♥♥♥」
世界が反転する。俺も舞風も何も分からない。全身を灼く快楽。全身が暴走する。白い熱に犯される。
舞風「い゛っ……♥♥ お゛っ……はぁあ……っ♥♥」
白目をむいてついに舞風は気をやる。ごぼりとこぼれる精子と不規則に痙攣し続ける肢体が、なお欲情を駆り立てる。
舞風「……♥♥」
986Res/626.44 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20