420:名無しNIPPER[saga]
2017/10/22(日) 23:26:46.06 ID:WmaDwV0Z0
提督「ははっ、舞風。今自分の下卑た言葉で、気持ちよくなって潮を噴いたな?」
舞風「は、はいっ……ていとくの、ためなら♥♥ どんなことでもしますぅ……♥ どんなことでも、させてっ♥ こんな、もうなんのかちもない♥ ごみくず舞風で、ていとくがよろこんでくれるなら……♥♥ なんだって、するからぁ……♥♥」
提督「そこまで俺に尽くしてくれるなんて……嬉しいよ舞風」ナデナデ
舞風「ふぁ……あぁっ♥ いひひ……♥」
提督「……っ!!」ゴンッ
舞風「えぶっ! げっ、えぐっ♥ っ……え、へへ……♥」
戯れに舞風の頭を撫で、その後に思い切り頬を打ん殴る。
頭を撫でようが、頬を打ん殴ろうが、同様の恍惚とした表情を舞風は浮かべる。
俺が舞風にどんなことをしようと、舞風にとってはご褒美らしい。
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