471:遅くなりました。少しですが続けます[saga]
2017/10/25(水) 23:19:30.73 ID:subyXXFp0
千代田「あぶ、むぐっ♡ んっぶぷ♡ あっ、んっ……やっ! いやぁっ! いやっ! やだぁっ! いやっ! やめてよ! いやあ!」
豊満な胸で屹立した剛直を挟み込む。一番敏感な部分が淫靡の刺激に包み込まれる。
千代田「いやっ、もういやっ……やめてぇ、やめてよぉ……っぐす、もうやだあっ! なんで、なんで千代田がこんなことしなきゃ……っ」
提督「そういいつつも、胸でしごくのはやめないと」
千代田「う”る゛さい゛! しねっ! 死んじゃえ! こんな人だと思わなかった! こんなゲスなんて思わなかった!」
提督「ははっ、随分とおしゃべりな口だな。そのままでも十分だが、やはり塞いでしまうに限るな、「だからしゃぶれ」」
千代田「ぐ、あっ、みゅ、ぐぅ……んぶぐっ、むっ、むぅうーっ! んふっ♡ ぐっ、うぅーっ!!」
暖かな乳房から少しだけはみ出した剛直を咥え、奉仕を続ける。人肌の暖かさと口内のぬめりが何とも言えない心地よさだ。
千代田「れる、るっ……んむっ、ちゅ♡ かぷっこぷっ♡ こっ、ぷ♡ こ、ころっぷ……ころすむっ♡ んむぅ、んっ、んんんーーっ!」
それなのに依然変わらず、いや先ほどよりも増した殺気を込めて睨みつけてくる。スリルと快楽のコントラストが背筋をくすぐってやまない。
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