55:名無しNIPPER[sage saga]
2017/10/01(日) 16:13:06.84 ID:xPQFTham0
提督「じゃあ、あとは『いつも何をオカズにしてるの?』」
大鳳「あぅっ♡ あっはぁっ♡ おっ、おとこの♡ ひとにぃひっ♡ やさしっいいくっ♡♡ ダメだめぇっ♡ これはっ、だめっ♡ あはぁっ、やさしくっ、だかれてっ♡ だっだめ♡ だめぇっ♡ すてきなはじめてをっ♡ はじめてぇっ♡♡ ささげってっ♡♡♡ いっ、いっしょにっねるって、そっ、そんなもうそうしてっ♡♡ おなにーしてるのぉおっ♡♡」
提督「……『妄想の中の相手は誰?』」
まさかと思いと、大鳳こいつまさか俺の知らない相手に恋心を寄せているんじゃという勝手な嫉妬心が芽生える。
大鳳「あああっ♡♡ だめっ♡ ほんとにそれだけはだめっ♡ それだめっ♡ もうきかないでぇっ♡♡ あっ、てっ、ていとくっ♡ ていとくなのっ♡ だめだめいやだめぇへっ♡♡ ていとくきかないでっ、あっ、うぅんっ♡ と、とまらなっ♡ とまんなぃっいっ♡ ていとくのことおもってしちゃって、あぁもういやぁっ♡ ていっとくで、おなにーしてるぅうんっ♡」
が、今回は前者。煽られた嫉妬心は簡単に吹き飛び、同時に驚愕がまいこむ。
提督「え、もしかして好きなの? 俺の事」
まぁここで実は他の艦娘相手にしてましたって、レズ告白される方が驚きだが。それにしたってこんなオナネタに使われるほど想われているとは思わなかった。
大鳳「だっ♡ だぁってえぇっ♡ まわりのおとこのひとっなんてっ♡ あっはぅんっ♡♡ もうとめて♡ おわりにしてぇっ♡♡ あっ♡ おとこのひとっ、ていとくしかいまっ♡ せんしぃっ♡ いぃっ♡ いっ♡ うっ、くぅ♡」
目じりに涙を溜め込み、一筋の線が真っ赤な頬の上を通過する。上気した息と次々繰り出される喘ぎ声が、今朝満足したばかりの俺の剛直へと痛いくらいに語りかけてくる。
大鳳「あっっはっ、わたしたちのこと、いつもかんがえてるしっ♡ がんばってるのっ♡ しってえっ♡ しってっ♡ ますしっ♡ はーっ、はあぁっ♡ そんけっいぃ、してますっし♡ ほんのちょっ♡ とぉっ♡ おもったって、い、いひっ♡ ひたらせて♡ くれたって、いいでしょっ♡ うっはぁっ♡♡」
ぐじょっぐぼっぐぢゅぐぶっと、粘性たっぷりの水音がもう我慢できないとばかりにとびだし、快楽を訴える。
小刻みに震える大鳳はしっかりとした意識を持ってるはずなのに、心はどこか遠くに行き、まるで別人のように自慰行為を続ける。
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