577:名無しNIPPER[saga]
2017/10/29(日) 23:37:35.33 ID:0SpGxHD50
衣笠「ん、ふぇ……っ」パチクリ
提督「どうした衣笠、急にボーっとして」
衣笠「えっ、う、ううんっ、なんでもないよ、なんでもないってば……あはは」
578:名無しNIPPER[saga]
2017/10/29(日) 23:42:25.74 ID:0SpGxHD50
衣笠(う、うぅ〜っ、ゆ、誘惑してその気にさせろって言われても、どうすればいいのかなんてわかんないよ。ていうか、もはや提督こっちのこと気にしてないし)
衣笠(大本営からの勅令、守れなかったどうなるか……ぶるる、あっそうだ)
衣笠「ねぇねぇ、提督。疲れていないですか?」
579:今日はここまで。お付き合いしていただき、ありがとうございました。[saga]
2017/10/29(日) 23:49:57.43 ID:0SpGxHD50
ささーっと俺の後ろへと回り込む衣笠。
衣笠「おお、お客さん。こってますね、うんしょ、うんしょっと」
提督「……まあいいや、じゃあそのままお願いして、んおっ」
580:名無しNIPPER[sage]
2017/10/30(月) 00:04:25.55 ID:YaNdXXWaO
乙
衣笠さんしゅき
581:名無しNIPPER[sage]
2017/10/30(月) 00:22:13.93 ID:ZOxSjno3o
乙
582:名無しNIPPER[saga]
2017/10/30(月) 22:11:51.02 ID:ZM9XDFmS0
先ほどよりもより直接的な柔らかさと温かさが後頭部を包む。それをむにゅむにゅと遠慮なく押し付けてくるものだから妙な気分になってくる。
提督「……っ」
衣笠(あっ、ちょっとだけ提督も反応してる……よ、よーし///)
583:名無しNIPPER[saga]
2017/10/30(月) 22:27:09.35 ID:ZM9XDFmS0
提督(おおおっ、これは……乳圧が……)
衣笠は決して巨乳というわけでもないのだが、その感触は、もう、なんていうか、ヤバイの一言に尽きる。
衣笠「んっ/// っ、うんしょっ/// んんっ……んしょっ///」
584:ちょっと体調が優れないので今日はここまで。寒いので皆様も体調管理には気を付けて[saga]
2017/10/30(月) 22:38:22.24 ID:ZM9XDFmS0
衣笠「あっ、やっ/// あのっ、そのっ/// こ、これは……///」
分かり切っていたことだが、振り向いた先には半裸の衣笠が立っていた。
提督「ふぅ〜ん、なるほど。疲れを労うと言っておきながら、随分とお盛んじゃないか?」
585:名無しNIPPER[sage]
2017/10/30(月) 23:18:02.04 ID:G7aMyE6XO
乙
お大事に
586:名無しNIPPER[saga]
2017/10/31(火) 21:14:44.16 ID:Sj5zcyi90
提督「よし、と」
衣笠の服を適当に剥ぎ取って彼女を椅子へと縛り付ける。両手を上に、足はM字に広げさせ、目隠しまでさせた。
衣笠「う、ぅうぅ〜〜っ……///」
587:名無しNIPPER[saga]
2017/10/31(火) 21:23:48.00 ID:Sj5zcyi90
衣笠「あっ、あ、やぁ♡ あ、あっ、くっ♡ はぁ、ちょっ/// まぁっ♡ んんっ♡」
衣笠「こ、こんな、あっ、んっ、しばっ、たぁ……まま、するなんて、っ/// ひ、ひきょうよぉ♡」
提督「だから、衣笠に言われたくないって」
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