58:名無しNIPPER[sage saga]
2017/10/01(日) 16:54:27.80 ID:xPQFTham0
提督「1、全身の快楽が終わりへと向かう。もうお前はそれに抗うことは出来ない」
大鳳「はぁっ、はあぁっ♡ はぁあっ♡ んあぁっ♡ ああああっ♡ うぁんっ♡♡ ひぁっ、あっ、あっ、ああっ♡」
提督「2、もうイく。達してしまう。もうすぐそこにまで絶頂が迫ってきている……!」
大鳳「あはっ♡♡ なにっ♡ こっ、これ♡♡ わかんなっ♡ あーっ♡ あぁーっ♡♡ きもちっ、いいっ♡♡ きも♡ ちいいのが、きてっ、きってるっ♡♡ ああぅっ♡ まっ、あああんっ♡♡♡ っていとく♡ まっ♡ ちょっ♡ まあっ♡♡ あっ♡♡」
提督「3、イけっ、イッてしまえ!! 快楽に溺れろ! イけっ!!」
大鳳「っっっ♡♡♡♡♡ んあっ! はっ♡ はああっ♡♡♡ あっ、はっ……っ、っ♡♡♡ イ♡ く……♡♡♡ んんっ!」
じょぼぼぼぼぼぼぼぼ、じょぼっ、ぢょぼぼぼぼっ
彼女の下腹部から愛液が噴水のように流れ出す。視点の定まらぬ虚ろの目のまま全身をビクンビクンと震わせ、力を失ったまま椅子から滑り落ちる。
大鳳「っっ♡♡ ぅっ♡♡♡ はーっ♡♡♡♡ はーっ♡♡♡ ん♡♡ お、あ……っっ♡」
執務室のカーペットにみっともなく足をガニ股に広げ、彼女は気を失う。しかし気を失ったままでも彼女の秘所からはとめどなく愛液が滝のように流れ出す。
あっという間にカーペットには世界地図が出来てしまった。
提督「ふふふっ、ははははははっ!!」
何だこれは、やっぱり最高だ! 催眠はやっぱり最高だ!!
大鳳を相手にこんなことが出来るだなんて夢にも思わなかった。
提督「くくくっ、おっと……流石に、騒ぎすぎると危ないな……ふふふ」
さて、今回こそ後処理をきっちりしなければ、由良さん時の様な二の舞は防がないといけないからな。
提督「もしもし? ああ大淀かい? ちょっとバケツを至急回してほしいんだけど」
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