593:名無しNIPPER[saga]
2017/10/31(火) 22:28:15.75 ID:Sj5zcyi90
提督「ふふ……それでこんなに濡らしてるのか」
立派に大きくなったクロッチの染みを、膝でぐいぐいと押す。
衣笠「あぁは……はぁあ♡ うああ♡ あっ、くっ……そんあっ、らんぼっ……♡」
提督「こうやって膝で押してるだけなのに、余計に濡れてきているように感じるんだが? 衣笠は膝なんかで感じるのか?」
衣笠「ひがっ、ちがうぅう……♡ ちがうのっ、いまっ♡ からだがっ、へあっ♡ びんかんでっ、それっ♡ ちがっ、ああ♡」
提督「……この淫乱め」ボソッ
わざと息を多く含めて、耳元でささやいた。
衣笠「へぁが……っく、イぐっ……うぅっ」ガクガク
今の囁くような罵りでまた果てた、どうやら随分と出来上がったようだ。
このまま焦らすのも面白いが、その前に俺がそろそろ限界だ。
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