6:名無しNIPPER[sage saga]
2017/09/30(土) 04:35:18.08 ID:ADAQijLN0
いやまぁでも、確かに夢みたく催眠がかけられるならどれほど良い事か。
例えば目の前の由良さんにこのギンギンに反り返っている朝勃ちを処理するように命じることが出来たらその日一日この上なく幸せに過ごせるだろう。
由良「それにしても、また仮眠室で寝ていらしてたんですか? もう、ダメですよ。きちんと自室で寝られないと、こんな堅いベッドじゃ疲れもとれないでしょ?」
こんな歪んだ俺は唯一見捨てず、長い間秘書艦として支えてきてくれた由良さん。
ケッコン指輪を受け取りこんな俺の事を好いてくれる由良さん。エロい事に耐性がない初心な由良さん。
由良「無理なさらないで、気を休めるときはしっかりと休んでくださいね? ねっ?」
そんな彼女に。
そうこんな風に。
提督「由良さん」
由良「ん? なに? 提督さ」
催眠がかけられたら。
提督「」パチンッ
由良「ん――」トロン
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