601:名無しNIPPER[saga]
2017/11/01(水) 22:53:14.48 ID:RgRJp4+r0
衣笠「イくっ、イっちゃ、いくのっ♡♡ うああっ♡ だめっ、こんなっ、ひあっ♡ ああ♡ はずか、しっ、の、にぃい♡」
提督「うっ、はぁっ、はぁっ……こっちもそろそろだ……抜かれるのがいいんだったな? なら、抜いて全身にかけてやるぞ……!!」
衣笠「っ、やっ、ああ♡ やっ、だめっ、だめぁっ♡ えあ♡ なかっ、なかだしてっ♡ なかがいいっ♡ わたしの、なかっ♡ おなかんなかっ♡ なかだししてっ♡ してぇえ♡」
衣笠「ていとくの、ふぉ♡ こ、こどもぉっ♡ うみたいのっ♡ ひゃっ、はらませてっ♡ あひっ♡ ふっ、うああ♡ たねづつけしてっ♡ おっ、おねがっ♡ おねがいだからぁあ♡」
豹変したかのように膣内出しを懇願する衣笠。そういえばそんな催眠をかけていたんだった。
が、そんなことどうでもよくなる位この豹変っぷりは心を昂ぶらせる。
提督「ははっそうか、それなら、出してやるよ、っ!」
ぞわぞわと背中が湧き立つ。射精へ向けて、体中の熱が剛直へと集まってくる。
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