628:名無しNIPPER[saga]
2017/11/03(金) 01:35:25.22 ID:E6kJRTYw0
提督「いやはや、精が出ること」
こんな夜遅くになっても工廠で働く整備員達には、足を向けて寝られない。流石に人数は少ないが、それほどに彼らは働き者だ。
が、今夜ばかりはその実直さは枷にしかならない。今夜は彼らの醜い部分を使わせてもらおう。
提督「あぁ、君。残ってる整備員達を集めてくれないだろうか?」パチン
整備員「あ……は、い……」
本来男に催眠をかけるというのは、あまり好みじゃないが、これから行う催眠に彼らの協力は必要不可欠だ。
それに、無駄な騒ぎややり取りを収める意味合いもある。
ともかく、催眠をかけた整備員が集合をかけるまでの間に、清霜への催眠をかけておこう。
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