642:今日はここまで、途中で書いていた分の文章が消えて無駄に時間がかかってしまいました。すいません。[saga]
2017/11/06(月) 23:34:50.53 ID:NXGMsMyK0
整備員「よし、全員出したな? 飲んでもいいぞ、清霜ちゃん」
清霜「んごっ、ごぐ♡ げぼっ♡ ぢゅ、っごろ♡ ごぶ♡ ご、っぐ♡ ごぉ♡ ごぷっ♡」
清霜「えぼ、あばっ……ごくっ♡ ぁ、は……はぁあ♡」キュンキュン
清霜「あっ、ひ……んんぅ〜っ♡♡」ガクガク、ガクッ
清霜(あっ、あぁ♡ せーし……のんで、また……わたひっ♡ イ、っちゃ、た……かもぉ♡♡)
清霜が口内の精液を飲み干したあたりで、二、三度下腹部が細かく痙攣する。
清霜「へぇーっ……はぇーっ♡ ひ、イひ……ふぅ、ううーっ……♡」ビクビクッ
口に残った精液の残り香を楽しむように、反芻させるような深呼吸を繰り返す清霜。
整備員「清霜ちゃん、俺たちのチンコ美味しかった?」
清霜「は、はひ……おい、し……かったぁ……♡」トローン
年端もいかぬ、少女の見た目から発される淫靡な言葉、それがまた彼らの劣情を加速していく。
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