646:名無しNIPPER[saga]
2017/11/07(火) 22:54:36.38 ID:XMWHW+B20
清霜「あっ♡ あっ♡ あづい♡ おおぎっひぃい♡ ふやぁ♡ あひっ……ひぁあっ♡ うあ♡」
清霜「ぐ、ぐいぐいぃ♡ ってぇ♡ おぐ、おしひろげ♡ られへる、ぅうっ♡ う、あぁ……♡ あひゃっ♡」
整備員「なっ、なんだっ、この……やばいぃっ」
清霜「もっとぉ♡ もっとっ♡ やっ、そんなんじゃ、たりなぃ♡ たりないのっ♡ ひゃっ、ふう♡ ふああ♡ んああ♡」
清霜の小さな小さな蜜壺が男の竿を貪欲に扱きあげる。男以上に激しく腰をグラインドさせ、これではどちらが責めているのかあべこべだ。
ぐっ♡ ぐぼぽっ♡ ぐぱ♡ ぱぢゅっ♡ ぱちゅっ♡ ぐぢゅ♡
清霜「ひ、んっ♡ はへっ、あっ、うぁ♡ へぁ♡ ひゃっ、はげ、しくっ♡ もっと、ぐちゅぐちゅって♡ はぁあ♡ してっ、して? してぇ♡ ああ♡」
整備員「ぐっ、し、しぼりとられぅ、これじゃっ……いぃっ!」
整備員「おいおい、だらしないな」
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