690:名無しNIPPER[saga]
2017/11/09(木) 22:26:41.20 ID:Hvb2JxIS0
ホテル――
時雨「へぇ……ホテルって中はこんな風になってるんだ……さて、と」シュルシュル
白露「さっそくだけど、シちゃおっか? はい、おにぃさんも脱いで脱いでー」シュルシュル
白露も時雨も、他の駆逐艦と比較すれば肉付きは良い方だ。豊満な胸元、くびれた腹部、丸みと角張りが混在する臀部。まさに思春期真っ盛りの少女の肢体。
シミも汚れも一切ない、純潔の肌の上には下着のみが残り、それすらも見せつける様に徐々に肌蹴させていく。
男「おぉっ……!? そ、そうだ、そんな無理してお兄さんなんて言わなくてもいいよ、もうそんな年じゃないんだし」
白露「そぉ? お兄さん、若くてかっこいいのにぃ……♡」
時雨「でも、もし気になるなら他の呼び方にしようか……そうだね、おじさま、とか?」
白露「おっ、それいい! おじさまでけって〜い!」
986Res/626.44 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20