692:名無しNIPPER[saga]
2017/11/09(木) 22:52:35.13 ID:Hvb2JxIS0
男「うああ……っ! な、なんだこれ……おおっ! あったかくて、ぬるぬる、してる……!」
二人の絶望など露程も知らず、二人の口淫に善がる男。男なら誰であろうと反り返ったイチモツを一心不乱に舐められればこうなるのも仕方ないが。
白露「ちゅぅ……ちゅぽっ♡ ちゅぽっ♡ ちゅっぽっ♡ んちゅっ、ちゅぱっ♡ ちゅちゅっ……ちゅぷっ♡」
時雨「れろれろ……っ♡ れろぉ、れる♡ ぢゅる、あぁむっ……ぺろぺろ、れろぉ♡ えろ、えろっ♡ こ、くっ、れるぅ……♡」
白露「ちゅるっ、ちゅるるっ♡ ちゅぱっ、ちゅう♡ ちゅぽ、ちゅぽちゅぽっ♡ ちゅぷ、ん、ろぉ、ひもひいい? あたひの、きしゅ、きもひいい?」
時雨「れろ♡ れるるっ、れろぉ〜っ♡ んぷ、ちゅ……ん、む、ふ♡ んぱっ、ぷっ♡ おちんちんっ、ずいぶんと、れろっ♡ びんかんに、はんのうしてるね……♡」
二人の攻め方は対照的で、白露は唇でついばむように剛直を愛撫する。吸われるようなピンポイントな性感を刺激する。
対して時雨は舌全体を剛直に這わせて、舐めとる。ゆっくりと面にひろがる快感が脳髄を焦がす。
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