701:名無しNIPPER[saga]
2017/11/11(土) 02:06:31.63 ID:aO2KAz3D0
すりっ♡ すりっ♡ すりすりっ♡ しゅこっ、しゅっ♡ しゅっしゅっ♡
ぬちょっ、ちゅ♡ ぬちゅっ♡ ぬちっ♡ ぬちゅっ♡ ぬちっ♡ ぬりゅるぅ……♡♡
二人の少女が一人の男にまたがり陰部を擦りつける。一番敏感なところを、互いに擦りつけあう。
時雨「あぁっ♡ あついぃ♡ かたいよぉ♡ ん、ふ♡ あんっ♡ あ♡ ひんっ♡ おじさまのっ♡ おちんちんっ♡ ごつごつっ♡ ってぇ♡ かたちっ、あっはぁ♡ わかるのっ♡ すごいっ♡ ひあ♡ はああ♡」
時雨(いやだっ、いやだぁ!! こんなはずかしいことなんかっ! したくない! したくないのにっ! やめてっ! とまってよ! おねがい! やめてよぉ!!)
白露「あっ、ん……♡ ひあ……あそこと、おしり♡ こすれて、はぁあ♡ あは、んっ♡ んぅ♡ おじさまのっ、おかお♡ でこぼこして♡ あぁあ♡ きもちいい♡ しあわへぇ……♡」
白露(もういやぁ! なんでっ!? なんでこんなことしなきゃいけないの!? むりっ、もうこんなまねっ、したくない! いうこときいて! おねがい! あたしのからだ、いうこと聞いてえ!)
男「んご、もがっ! ぐっ、しらつゆちゃ、はげし……べろっ、べろべろ!」
男としては、息をするためにもがいたに過ぎない。舌でもなんでも使って、この臀部をどうにか退かしたかっただけだった。
白露「ひゃぁあ♡ あ、っひ♡ あんっ、あ♡ おじさまっ、ああ♡ したぁっ♡ ひんっ、へあ♡ ふぅあ♡ した、だめっ♡ はげしっ、なめちゃ♡ ああんっ♡ 感じちゃうぅっ♡」
986Res/626.44 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20