703:名無しNIPPER[saga]
2017/11/11(土) 02:30:52.84 ID:aO2KAz3D0
白露(だめぇっ……とまって、とまってぇえ! あたまが、おかしく、なるっ! あたまの、なかが……きもちいいので、いっぱいになっちゃう、からぁ!)
時雨(これいじょう、きもちよくなっちゃ、だめっ、なのに……とまらないっ、とめられないっ……ひきずり、こまれるぅ……!)
男「もごごっ、もが、ふがっ! ぷふっ、あっ! だめっ、だぁ……! でるっ、さっきより、こいのがっ、あついのがっ……ぐ、ああっ、でるぅ……!」
時雨「びくんっ、びくっ♡ びくっ♡ って、ぇえ♡ みゃく、うってる、ぅうん♡ おじさま、また、イくの? イっちゃ、ぁ♡ うんっ、だね? うぁあっ♡」
白露「ひっ、きゃうんっ♡ ああんっ♡ したっ、ああ♡ そんなっ、そんなぁあ♡ そんなしちゃ♡ あた、あらひも、イくっ♡ イくよぉ♡ イっひゃううっ♡」
全身が弛緩する、考えられるのは気持ちいい事だけ、出来る事は腰を動かすだけ。
時雨「ぼくも、あぁあ♡ だめだっ、むりぃいっ♡ たえられなっ、おちんちん、こするだけなのにっ♡ イくっ、ぼくも、あぁ♡ イくぅうう♡♡」ガクガク
白露「あっ! ああ、あひっ♡ やぁああ〜〜っ♡」ビクンビクン
びゅぅうーっ♡ びゅくっ、びゅくっ♡ びゅっ、びゅるるるる♡
ぷしゃ、ぷしっ♡ しょわわわわぁ……♡ じわっ、ちょろろっ♡♡
三人がそれぞれ違う快楽の蜜を飛ばす。白く汚濁の精液、透明な恥辱の潮吹き。
とても人には見せられない、恥ずかしい印を存分に記しあう。
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