764:長い間お待たせしてしまい申し訳ございませんでした。明日から本格的に更新再開いたします[saga]
2017/11/20(月) 22:37:44.54 ID:FSXGFDww0
旗風「あっひ……♡ なっ、ぁああっ♡ うひっ、いぃ……♡ むねにぃっ、でんきみたいのがぁ♡ ほとばひ、ってぇ……♡」
旗風「じんじんっ、んんっ♡ うぅんっ♡ からだ、ぁはっ♡ はんのっ、ひちゃいまふぅうっ♡ うぁあっ♡ やひぃい♡」
口に含んだ乳首がビンビンに勃起しているのはもはや見ずとも分かる。ゴムの塊の様に弾力を持った堅い突起はもっと虐めてほしいとでもいうかのようにますますツンと天へと主張を強める。
旗風「あっ、ひぃい……んんぅ……♡ う、ぁあ……むねぇ、ひくびぃ、すぅすぅ、ひまひゅっ♡ うっ、うぅ……? やっ、い、たりなぃ……むねっ、なんか、ぁあ♡ たりないんですぅ……♡」
提督「口を離した途端これか……随分と淫蕩になってしまったもんだな、旗風」
旗風「あぃ? いひっ、ぅああ……♡ なんれも、いいれふからっ……♡ たりないのっ、もどかしんでしゅっ♡ だ、だれでも、なんでもいいからっ♡ しずめて、くらさぁいぃ♡」クネクネ
提督「そんな体をくねくねと身じろぎさせて、誘ってるのか?」
ぐにいぃっと彼女の突起にかなり強く力を込めて、つねる。いや、つねるというよりそれはもはや吊り上げるといったほうがいいほどだったかもしれない。
旗風「きゃひぃいいいいっ♡♡ いひっ、ひああああ♡♡ しょれっ、しょれれすっ♡ もっと、もっとつよくひへくだひゃいぃいいい♡ いひゃあああっ♡♡」ビクビク
もはや狂乱に近いような悦楽の叫び。彼女の親しい人が聞けばその豹変ぶりに卒倒してもおかしくない。
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