766:名無しNIPPER[saga]
2017/11/21(火) 23:42:17.25 ID:2w59AxDM0
回らない頭で必死にお願いしますお願いしますと旗風は叫ぶ。もはやその言葉の意味も大して理解しないまま、縋る様に叫び続ける。
提督「ま、そのみじめな姿に免じて……乳首を弄るのはやめてやろう」
パッとピンク色の突起に力を込めるのをやめる。
旗風「お゛い゛ひっ♡ あぎゅっ、おおぅっ♡ うひっ、いあぁ……♡ おぉ、お……♡」ビクビク
提督「さてと、じゃあ次だな、っと」
旗風を抱え上げ、秘部をあらわにさせたまま運び、彼女の痴態を見せつるける様に窓際に押し付ける。
旗風「えぇひっ♡ んぉ……♡ ひひっ? いぃっ♡ あはっ、ひゃぐっ♡ んほっ、へひっ……?」
提督「ふふ、旗風。今の自分がどうなってるかわかるか?」
旗風「うぁぅ♡ まぶひぃい……♡ んあっ、んぁーっ♡ おひじゃまっ、あっだかいぃい……♡ あっだかいのしゅきっ♡ ひゅきぃ♡」
提督「あぁそうか、まともに話しても無駄なのか……まぁ聞こえはしてるだろ」
提督「いいか旗風。お前は今、自分のギンギンに勃起した乳首も、ぐちゃぐちゃに濡れたマンコも、恥ずかしいところ全部をさらけ出して、みんなに見せようとしてる」
旗風「ひくびぃ……♡ おま、んこぉ……♡ しょ、とぉ……? そと、そとぉ……?」
提督「そうだ、外にいる皆に自分の恥ずかしい姿が見られるかもしれない。そう思えば思うほど気持ちよくなって、もっと頭がこんがらがる。なんにもわからなく照って、頭にあるのは気持ちいいってことだけになる。俺の言ってる意味が分かるか?」
旗風「ふひひぃ……♡ はたかぜぇ、きもちっよふぎへっ♡ ばかに、なっひゃいまいひはぁっ♡ ふああっ、っへ♡ おそらっとんでるみひゃいれふ♡ うふふっ、ひひっ♡」
提督「まぁ……分かってないなら、わからせてやるまでだ。こんな風になっ!」
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