820:名無しNIPPER[saga]
2017/11/26(日) 01:49:17.99 ID:n7w+FRNp0
天津風「ひっ、いんっ♡ ふぁああっ♡ はひっ、い……おくっ、おくまれっ♡ あぁふぁ♡ ずんずんって♡ おしいって、きてるぅ、ううんっ♡」
一度たりとも異物の侵入を許したことがないと思えるほど、ぴっちりととじた蜜壺を無理やりかき分け、肉棒で蹂躙する。
天津風「はっ、はぁ♡ いひっ、い♡ あぁあ♡ えぁ……あっ♡ んんっ、んぁあ♡ おくっ♡ おくぅうっ♡」
提督「ほぉら、ここが一番、奥……だぞっ、っと……!」グチュグチュ
天津風「はひぃっ♡ い、ぁあ♡ うぁ、おちんぽれ♡ おくっ、おしひゃぁ♡♡ あひぃっ♡」
俺の剛直を根元まで丸々咥えこんだ天津風の膣は、少しでも拒もうと外へ外へとぐいぐい押してくる。
が、たいしてそれは抵抗とも呼べず、逆に快感のエッセンスとして互いの性感を高めることとなる。
天津風「あぉ、おおっ♡ いひっ、おひっ……おっ、まんこぉ♡ あまちゅかぜの、おまんこっ♡ よろこんでうっ♡ きゅんきゅうんっ♡ きゅんきゅんっ♡ おちんちんが、はいっへきて♡ きゅんきゅんっ、んっ、しちゃうのぉ♡」
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