839:名無しNIPPER[saga]
2017/11/28(火) 22:39:14.03 ID:+Yq7KNMU0
腰が抜けてしまったのか、天津風はまるでバランスがとれておらず、少し揺さぶるだけで膝から崩れ落ちそうになる。
またそれが互いにとって予期せぬ刺激になるから、心地よくてしょうがない。
提督「あーあ、こんなにおまんこぐしょぐじょにしちゃって」
天津風「んひっ、しらなっ♡ あっ♡ あなたのっ、おちんちんがぁっ♡ きょうあくすぎるのが、いけないのよぉ♡ うぁあっ♡ またそれっ、それだめだからぁ♡」
提督「ん? つまり俺が悪いのか? 栄誉賞だからって言って喜んで食いついたのはどっちだ?」
天津風「あぁ、ぇう♡ それとこれとじゃ、はぁ♡ はなしがっ♡ ちがっ、ああ♡ やぁあ♡」
提督「そんなこと言うならやめちゃおうかなぁ、もう天津風は腰抜かして動けないみたいだし」
天津風「やっ、やぁあ……♡ だからっ、ちがぅうっ♡ うぁ、んぁあ♡ あなたじゃなくっへ、あなひゃの♡ おちんちんが、いけないのぉ♡ あ、ぁあひゃ♡ あなたはっ、おちんちん♡ うごかしへるだけでっ、わるくないからぁ♡ やめないれっ♡ やめないでぇ♡♡」ビクンビクン
なにを言っているのか、もはや支離滅裂な言葉を繰り返すだけとなった天津風。
快楽は欲しいけど、それを認めるのは嫌だという……ここまで素直になれないといっそ難儀だ。
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