841:名無しNIPPER[saga]
2017/11/28(火) 22:53:07.68 ID:+Yq7KNMU0
天津風「んぐっ、はぁっ♡ はぁっ♡ いぃっ、きゅ♡ ふぅん、うんっ♡ あっ……は、んっ♡ くっ、ひ……して、くださいっ……♡」
提督「それじゃ聞こえない。もういい加減腹をくくれって」
天津風「うぁっ、あんっ♡ はっ、あああ♡ くぁ、うぐっ……ふぅう……せいし……だしてください……♡」プルプル
提督「どこに? どうやって?」
天津風「あぁあっ、ひっ♡ んぁあっ、あっ♡ うあぁあ♡ あひぃっ、いっ♡ はぁあ♡ あたしのっ♡ ぐじょぐじょおまんこっ♡ めちゃくちゃにしてっ♡ いちばんおくで、せいしだしてくださいぃっ♡♡」
そこには素直になれない女の子ではなく、快楽に屈した牝がいた。
鎮守府中に響き渡るかのような大声で、天津風は俺に懇願する。
天津風「もぉ、げんかいなのっ♡ いじわるっ、しないでっ♡ ああっ、ひ♡ もおいいでしょっ♡ いっぱいいじめたでしょっ♡ だからっはやくっ♡ おねがいっ♡ おねがいしますっ♡ おねがいぃい♡♡」
普段の姿からは想像もできないような弱音と懇願の声が重なり合って、俺の背筋をしびれさせる。
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