868:名無しNIPPER[saga]
2017/12/03(日) 00:39:19.86 ID:gg40UD9h0
提督「ふふ、頬が赤いな。恥ずかしいのか?」
旗風「は、い……はずかしい、です……///」ポケー
提督「そうだ。"それでもお前は俺に逆らうことはできない"」
旗風「さからえ、ない……わたしは……」ポー
提督「よし、じゃあ"立ったまま、一度意識を取り戻せ"」パチン
旗風「……ぁん、んんぅ……? はれ、私……なに、して……っえ、え!?///」
瞳に正気という名の光が再び灯る。
提督「おっと、そうだそうだ"大声は出すなよ"」
旗風「きゃっ、きゃあぁ、かっ……っ/// っ!? っ!?? はっ、けっ、かはっ……!?///」
羞恥ゆえか、混乱ゆえか、文字通り目を白黒させて、今の状況にうろたえる旗風。が、流石にこんな状況になるのはもう予測がつく。
旗風「っ!? ぁ、なっ、なんですかっ、これっ/// なぜ、私……は、裸になって……っ///」
提督「ははは、隠すことも出来ないだろう」
旗風「いやぁっ、み、見ないでください/// なんでっ、ど、どうしてっ……こんなっ、こんなぁ///」モゾモゾ
どうにか恥部を隠そうとしても、先ほどかけた暗示のせいで体を動かすことが出来ない旗風。状況に戸惑い、羞恥し実にそそられる。
986Res/626.44 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20