897:名無しNIPPER[saga]
2017/12/13(水) 23:38:35.76 ID:qwENYibP0
旗風「あひっ、い♡ ぁ、はーっ♡ ふぅーっ♡ んんっ、ふぅう……はぁ、はあっ♡ ぅあんっ♡」
旗風(からだ、あつい♡ あたまがっ、まっしろに♡ あぁもぅ♡ なんでっ♡ なんできもちよく、なっちゃうぅ♡ いうこと、きいてぇ♡)
体の芯がジクジクと浸食され歪む。自分が今座り込んでいるのか、倒れているのか、平衡感覚すらわからない。
下士官「??? だ、大丈夫、か?」
旗風(あ、れ……? この、ひと……きづいて、いらっしゃらなぃ♡♡ ? まだ、バレて、ない? っ♡♡)
下士官が鈍いのか、あるいは旗風の持つ幸運か。目の前の艦娘の不調は察していても、果てた事やましてや全裸でいることなど皆目見当もついていなさそうである。
旗風「あ、のぉ……♡」
下士官「は、はい?(なんか随分と艶っぽい声だな……///)」
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