947:名無しNIPPER[saga]
2018/01/14(日) 02:06:53.01 ID:vL+rU8OA0
舞風がカタカタと身を震わせ、今か今かと耐え忍んでいる。
別に舞風が恥も外聞もなく快楽に従う姿を見るのも悪くはないのだが……今日の目的は舞風に立場を理解させることだ。
舞風は俺の道具であるという、その自覚を。
舞風の頭をぐいと両手でつかみ、そのまま無理矢理俺の逸物を咥えさせる。
舞風「ふぎゅっ!? えぐ、おぶっ♥ んぉおっ♥ ……っ♥ お"ほ……ぉうっ♥♥」
生温かく、柔らかな感触が剛直から背筋へと伝わって、全身に淫蕩な快感が轟く。
提督「舞風、お前は俺のなんだ?」
舞風「えごっ、おご♥ ごふっ、げほげほっ♥ ううぶ、ぎゅっ♥ おぼぉ、おっ♥ えぶっ、うんっ♥ んぶっ、ぐっ♥ お"っ♥ んぼっ、ぼぎゅっ♥」
提督「お前はな、俺の道具だ。俺の許可がなければ、イくこともできない無様な奴隷だ。そんなお前がなんで俺を差し置いて気持ちよくなろうとしてるんだ?」
提督「さっきも言ったよな? 俺のことを優しく丁寧に、気持ちよくするんだぞ、と」
舞風の頭を無理矢理上下に動かし、オナホールにように扱う。目の色を白黒させ、苦しそうに身悶えながらも、どこか快感にうち震えている。
舞風「える、うぶっ♥ るぅ、んぐっ、ほ♥ おひ、びっ♥ いぎゅっ、ぎゅぶ……えぼっ♥ ご、ぉお……んっ、ば、ぎょ……っ♥♥ へひゅっ、ほ♥」
舞風(すごっ、ひ♥ のどがっ、のどっ♥ おかされてるっ、らんぼうにされてるっ♥ くちが、おまんこみたいにあつかわれてる……おちんちんのあじで♥ あたまがっ、とんじゃうっ、とんじゃうっ♥)
提督「今もこんな乱暴にされて、気持ちよさそうじゃないか。別にそれ自体は構わないが……俺より優先させることじゃないよな?」
舞風「あぁ、ぶっ、ぐむっ♥ お、おごぃ……ぐ、ぷ♥ ぢゅぼっ、ぼ♥ ぢゅごっ♥ ぢゅごっ、ぢゅごごっ♥ んぉぎゅっ、ほっ、ひぃ……♥ あひっ、はひっ……♥」
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