949:名無しNIPPER[saga]
2018/01/14(日) 03:22:35.15 ID:vL+rU8OA0
快感で打ち震える身体をずりずりと引きずらせ、俺の逸物を愛おしそうに口に咥える。
舞風「んむぁ……♥ は、っぷ……♥ んっ、じゅじゅる♥ れろっ、れろぉ……ちゅろっ、ちゅるぅ♥」
俺のが無理矢理イマラチオさせたときのような荒々しいものではなく、優しく壊れ物でも扱うかのような言われた通りの丁寧な扱い。
舞風「ぢゅろ、ろぉ……ぺろっ、れるるぅ、ちゅちゅ……♥ んる、こりゅ……ぢゅるる、ぢゅぅ……♥♥ ごぷっ、んろぉ、へっ、はへっ、うぁむっ♥ んぼ、れろぉ……んる、ふ……ちゅぅ♥」
舞風(あっ、あぁ……なにこれぇ……さっきまでと、ぜんぜんちがうっ……あたま、ぜんぶとろけてぇ……こんなっ、ほうしするのぉ……きもちいなんてぇ、しらないぃ、しらなかった……♥♥ ていとくのために、ほうしするの……きすより、むりやりのどぐちゃぐちゃいされるより、ずっとずっと……きもち、いぃ……♥♥)
言いつけも守れず自分だけが気持ちよくなってしまったことによる罪悪感から生まれた奉仕精神が舞風の脳裏を駆ける。
今まで暴力的に与えられてきた快楽ではなく、自分のうちから湧き上がってくる快楽。
舞風「はむ、ぁむっ♥ ちゅっ、ちゅぅう……ぢゅるるっ、ぢゅるぅ……♥ れろ、れろぉ、れるれる♥ んぷ、ちゅっ、ちゅぱちゅぱ♥ ちゅいっ、くちゅっ♥ ぢゅちゅっ、ぢゅう……ぺろっ、れるるぅ♥」
舞風(だめっ♥ またイくっ……またイきそうになってる♥ だめなのにっ、ほんとにっ……イっちゃ、だめなのに……♥♥ ていとくに、してあげたいって、おもうほど……どんどん、いきたくなっちゃうぅ……♥)
身体の節々がまた痙攣し始めて、感じたことのない湧き上がる快感が舞風を埋め尽くす。いけないと分かっていても、調教と洗脳し尽くされた身体が勝手に反応してしまう。
提督「またイきそうになってるのか?」
舞風「おおぼっ!? ちがっ、ちが、ましゅっ……♥ イかなぃ、イかないもんっ……んろっ、れるるっ♥ ぢゅろぉ、ぢゅるるっ、ちゅ♥ てーとく、きもちよく、させるからっ……ぜったぃ、イかない、ぇろっ、ぺろぉ♥」
提督「そうはいっても、体の方はますます感じ始めてるみたいだが……仕方ない。俺を満足させられたら、お前のこともきちんと満足させてやる。一番シたいことをさせてやる」
舞風「れろっ、れぅる……♥ れろれろ、れぷっ、ほんと、れふぅ、かぁ……? んろろ、んぢゅ♥ ぢゅうう♥」
提督「あぁ、本当にだ。だから舞風も我慢しなさい」
舞風「あひっ、がんばうっ♥ がんばう、からぁ……ぺろぉ、えるえろ、ぢゅうっ♥ ちゅっちゅっ♥ ちゅぅう♥」
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