951:今日はここまで。うまいことエロい妄想を引き出せず申し訳ありません。挽回しなきゃ[saga]
2018/01/14(日) 04:19:01.32 ID:vL+rU8OA0
熱心に奉仕を続ける舞風の口からたまらず、自分の逸物を引き抜く。
舞風「あぶっ、おぼっ、ひ♥ あぅ、またっ……なんでっ、せーしっ……せーしのみたいぃ♥ くさっちゃう、せーし、くさっちゃうからぁ♥」
提督「はっ、はぁ……いや、わるい……別に意地悪したかったわけじゃないんだ……」
舞風「じゃ、じゃあ、はぁ、は、はやく……♥ わたしっ、まいかぜっ、はぁあ、ほうしするからぁ、ていとくのこと、んは、いっぱいきもちよくするからぁ♥」
提督「だから待てって。もう十分満足した……このまま口に出すのは勿体ないだろう、舞風の膣内で射精するほうが絶対に気持ちいいはずだ」
舞風「はぁ、はぁ、え……? それじゃ」
提督「ああ、挿入れてやろう。十分に気持ちよくしてくれた、そのお返しだ」
舞風「は、はぁ、ほ、ほんとっ!? ほんとにっ……!? じゃあ、はやくっ♥ あたしのおまんこっ♥ まいかぜのおまんこでっ、いっぱいっ♥ いっぱいパコパコしてっ♥ い〜っぱい、まいかぜのことハメてぇ♥♥」キュンキュン
どれほど待ち遠しかったのかあっという間に下着を脱ぎ去り、持ち前の柔軟さで開脚し自分の性器を見せつける。
パクパクと膣口が物欲しそうにうごめき、一切の愛撫がなくても十分なほどに濡れていることがありありと分かる。
舞風「ずっと、ずっとまってたの……♥ ていとくがいなくなって……ずっと、ずっと、エッチしたいって♥ おまんこハメられたいって♥ ていとくのおちんちんっ♥ ずっとほしかったの♥ ていとくのおちんちんで、イきたかったのっ♥」
提督「あぁ、俺もだ……お前が俺の元に来てからずっと我慢してた」
舞風「はぁ、はぁ……ていとく……♥ ていとく、はやくっ、はやくぅ……♥」
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