961:名無しNIPPER[saga]
2018/01/28(日) 00:59:38.42 ID:qt2zq7Tz0
舞風「お"あ"ぉっ♥♥ おぃっ、いうっ♥ んああっ♥ あぁあ、はぁあーっ♥♥ イぐっ、さっきからっ♥♥ ……はひぃいっ♥♥ ずっとイっへる♥ からだじゅっ、がくがくってなってえ♥♥ はぉおーっ♥ あひ、やひっ、んあ……♥♥ はっ♥ はあ"あ"っ♥♥」
提督「腹筋がぴくぴく痙攣してるのが、メイド服越しにでもわかるぞ……っ、さっきからずっと締め付けっぱなしで、こっちもそろそろ、出そうだ……っ」
舞風「ああんっ♥ はあぁんっ♥ だ、だしへぇ♥♥ おまんこっ、しきゅっ♥♥ せーしっ♥♥ せーしだしてっ♥♥ まいかぜのおまんこっ♥♥ ぐちゅぐちゅどろどろの、せーしっ♥♥ おひぃいーっ♥♥ ほぉあっ、お"お"っ♥♥ ……っ♥♥ せっ、せぇしぃ♥♥ んぁおっ♥♥ ほひぃい♥♥ ぐっ、いぃいんっ♥♥ おなかっ、ふるえ……っ♥♥ こし、ぶるぶるぅってぇ♥♥」
ばちゅっ♥ ばちゅっ♥ ぱんっ♥ ぱんっ♥ ぐちゅっ♥ ぐちゅっ♥
肉棒が舞風の膣内だけでなく、全部をミキサーの様にかき回していく。
一つ刺激を与えれば、その分だけ絶頂(イく)を繰り返す。
射精を迎えるまでの後わずかな時間、舞風が一番望んだ瞬間、どこまでも堕ちていく。底など無くどこまでも。
舞風「ふぁへっ、あひっ♥ んんんっ、んぃーっ♥♥ いいいっ♥♥ いひぃ♥♥ おちんっ、ちんんっ♥♥ ふくれへっ、お"っぎい"♥♥ あぁっ♥♥ せーしっ、せーしっ♥♥ だしてっ、まいかぜのおまんこっ、いっぱいぃ♥♥ だしてぇえ♥♥」
提督「まいかぜっ、はっ……まいかぜぇ……っ! だすぞっ、ずっとため込んだいた分、全部、出すからな……っ!」
舞風「おぉおっ♥♥ ほぉお"お"っ♥♥♥ んお"♥ おちんちんっ♥♥ おちんちんんんっ♥♥♥♥ おぅっ、んぉおお♥♥ あぁああっ♥♥ イくっ♥♥ イくイくイくいくぅううっ♥♥ うああああっ♥♥ しきゅっ、ぱくぱくしてるっ♥♥ せーしほしいって、おまんこっ♥♥ ぐちゃぐちゃにっ♥♥ うぁあ♥♥」
舞風「だひてっ♥♥ だしてぇえ♥♥ せーしっ、あついのっ♥♥ まいかぜの、なかでぇ……きもちいいのっ♥♥ めちゃくちゃにぃいい♥♥ あ"あ"♥♥ イくぅう♥♥ イくっ、これぇえ♥ イくっ♥ ほんとに、いちばんっ♥ いちばんしゅごいのっ♥ イっちゃう♥♥ くるぅうう♥♥ せぇしっ、なかにっ♥♥ いあ"あ"っ♥♥ イぐぅううう♥♥」
どびゅるっ♥ びゅるるるるっ♥♥ びゅくんっ♥♥♥ びゅくんっ♥♥♥♥ どぷどぷどぷぅ……っ♥♥♥♥♥♥
熱い白濁の泥が舞風の膣奧深くに吐き出される。一滴も余さず精液を飲み込もうと子宮が口を開く。
舞風「……っ!? っ♥♥♥♥ お"ぉお"っ♥♥♥♥ おああ……っ!? はぎゅっ、ぃいいっ♥♥♥♥ イ……っィイイっ♥♥♥♥ しぎゅっ、しきゅっ……っ♥♥♥♥ あ"っ♥♥ じゅっ、じゅせーしてるぅう……っ♥♥♥♥ お"っ、おぉ……っ♥♥ おまんこっ、とけるっ♥♥ ひゃぉお"お"♥♥ せーしに、とかっ♥♥♥ されるぅうっ♥♥」
体全体が不自然に痙攣しながら舞風の体が弓なりにしなる。つま先がピンと伸びきり、ベッドにめり込むほど頭を逆向きに埋める。
体の全て、頭からつま先まで絶頂で染まりきる。他のことは一切の余地なく、白濁の泥が、頭を、体中を、イき果てさせる。
舞風「こ、っひゅい……っ♥♥ んご、ぉ……っ♥♥ っいいい♥♥♥♥ んぉおっ♥ ご……っ♥♥ っ♥♥♥♥」
びくんびくんっ♥♥♥♥ がくがくがくっ♥♥♥♥
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