提督「安価で艦娘にエロい事する」
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963:名無しNIPPER[saga]
2018/01/28(日) 05:05:06.79 ID:qt2zq7Tz0
かすれた呼吸を繰り返し、息も絶え絶えに舞風が喘ぎ続ける。

ねっとりと絡み、愛情深く咥えこんだ膣から剛直を引き抜く。彼女自身の愛液と精液でまみれた発情の塊であるそれを彼女の口元にあてがう。

舞風「えう"っ♥♥ ほっ、ぉあ……っ? あぃいい♥♥」カクカク

提督「さぁ、舞風。お前の大好きなちんぽだ。ぐちゃぐちゃに汚れたこれを舐めて掃除しろ。丁寧に、丹念にな……」

舞風「えぐっ♥ おぼぶっ♥♥ んじゅ、はぷっ……っ♥♥ あひっ、お、おしょーじっ……っ♥♥ んじゅんじゅ、ぢゅぅうう♥♥♥♥ ひまひゅっ、はへっ♥♥♥ んるるるるっ、ぢゅぅ……っ♥♥ おしょーじふぇらちお……♥♥ てーとくのためにっ、がんばっぇ、ぺろぺろっは♥♥ きもちよく、んぼっ♥♥ じゅぽじゅぽ♥♥ しますぅ♥♥♥♥ えろっ、はへぇ……っ♥♥ んろろっ♥♥」

快楽で何も考えられない程に追い詰められて尚舞風は自分に絶頂を与えた逸物に慈愛を込めた屈服の奉仕をする。

舞風(おいひっ……♥♥ おいしぃ♥ おちんちんっ♥♥ こんなの、ぜったいむりっ♥♥ こんなりっぱなおちんちんにっ♥♥ さからえるわけがないよぉ……っ♥♥♥♥ わたしっ、まいかぜっ♥♥ いっしょーこのおちんぽに♥♥ ふくじゅう、しつづけるんだぁ♥♥♥♥ っ♥♥♥♥ ああっ、おちんちんにっ、おちんぽさまに♥♥♥♥ もっとふかいとこ……もどれなくなるっ♥♥♥♥ おとされるっ♥♥♥♥)ゾクゾクゾクゥ

服従することの悦び、奉仕することの悦び。全部ひっくるめた快楽の興奮が子宮を満たす。もっともっと提督の寵愛が欲しいと欲深に震えだす。

舞風「はぁむ♥♥ えろっ、れろれろぉっ……んちゅっ♥♥ んろ、んぐぉ……っ♥♥ こぷっ、ぉ……っ♥♥ んろぉ、ぢゅろっ♥♥ ぢゅぽっ♥ ぢゅぽっ♥ ぢゅぽぽっ♥ ぢゅるぅ、ぢゅるるっ♥♥ ぢゅろっ……えふっ、こ、はへぇえ……っ♥♥」

逸物を熱心に咥え離さない舞風の頭を撫でながら、提督が彼女にささやく。

提督「これからこれをひたすら、俺が飽きるまで繰り返す」

舞風「…っ♥♥ っ? はぇ……? っ♥♥」

提督「お前をめちゃくちゃに犯して、犯し尽くして、膣内出しをする。お前の都合なんか無視して一方的に射精する。射精し終わったら俺の逸物を上の口で掃除させ、綺麗になったらまた犯して、膣内出しをする。夜が明けようが、他人に見られようが、俺の気が済むまでずっとだ。どうだ? 嬉しいか? 舞風」

女性の尊厳なんてまるで考慮しない獣欲の吐露。冷たく言い放たれたそれすらも今の舞風には媚薬の様に浸透する。

舞風「はっ、はぁ♥ はぁあ♥♥ はぁああああ……っ♥♥♥♥ いいっ、してぇ、れろっ♥♥ ちゅうう♥♥ ちゅぱっ、ちゅろろ♥♥♥♥ まいかぜのおまんこっ♥♥♥♥ こわしてっ♥♥♥♥ まいかぜのじんせいっ♥♥♥♥ ぜんぶこわしてっ♥♥♥♥ んぢゅっ、ぢゅぷぷっ♥♥ れぽっ♥ れるるぅ……♥♥ あなたのものになりたいのっ♥♥♥♥ からだも、こころも、ぜんぶあげるから……っ♥♥ たくさんきもちよくするから……っ♥♥♥♥」

提督「ふふ……いい娘だ……」

舞風「れろ、れろぉお……♥♥ んぽっ、はぷっ♥ あはっ、てーとくのっ♥♥ なでなでぇ、すきっ♥♥ ぜんぶすきっ♥♥ てーとくがしてくれることっ、ぜんぶすきなのぉ♥♥♥♥」

提督がしてくれること全部がうれしい、全部が気持ちいい。たとえどんなことでも、舞風は恋する女の子の様に胸をときめかせる。

提督「まだまだ夜は長いぞ、気持ちよすぎて狂っても加減はしないからな」

舞風「あっ、あはぁああ……っ♥♥ はひっ、ふっ♥♥ ふぅうう……っ♥♥」


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