965:名無しNIPPER[saga]
2018/01/28(日) 05:50:08.41 ID:qt2zq7Tz0
夜もとっくに明けて、お天道様がサンサンと輝く気持ちのいい朝。
そんな爽やかな朝とはまるで対照的な淫蕩に耽った二人。
提督「ふぅ、はぁ……はぁ……ぅっ……はっ、ふんっ……ぐっ」
ぴゅっ、ぴゅる……こぷっ……っ♥♥
提督「はぁ、はぁ、はぁ……流石に、もう限界だ。……空撃ちしかできん……」
舞風「……こひゅ♥♥ ぉ……っ♥♥♥♥ ん、ぃ……っ♥♥♥♥ こへー……っ♥♥♥♥ ぉぅ、あ……っ♥ ほ、ひ……っ♥♥ こほっ、ぁ、んぁ……っ♥♥ っ♥♥♥♥」
快楽に反応する体と、わずかに上気する胸の呼吸音でどうにか生きていることはわかる。だがその程度。半目のまま舞風はイキつづけ、気絶した。
何度も何度も絶頂し、限界が訪れては気絶し、その度に提督にあの手この手で起こされ、もとい犯された。
体中が白濁に染まり、着せられたメイド服は無様に散乱し、可愛い従者だった彼女に、今やその面影はない。
涙が、涎が、精液が、顔中をぐちゃぐちゃに溶かし、蕩けさせ、法悦の遥か彼方先まで届けさせる。
膣もアナルも限界まで射精を繰り返し、不規則な空気音を繰り出しては中からあふれ出る。
舞風「あひ……っ♥♥ ぁ……っ♥♥ ひきゅっ、こへっ……っ♥♥ ほぉ、ああ……っ♥♥♥♥」
そこまで犯されて尚、彼女に後悔はない。精力のかけらもないほど消耗しているが、生気のかけらもない疲れ果てた顔つきをしているが、これほど喜色満面という表情もないだろう。
提督「舞風……舞風? 聞こえてるか?」
舞風「……っ、……っ? あ、ぃ……ごめ、なひゃ……っまひゃ、まいかじぇ……きへひゅ。ひへ……ぉお♥ あぉお♥」
提督「あぁ、もういい、もう十分満足した。お前の体、存分に堪能した。気持ちよかった」
舞風「あ、ぁあ……っ♥♥ あぃがお、ごじゃ、まひゅ……っ♥♥」
提督「そんな身体じゃ十分に休めないだろ? 洗ってあげよう、今度はこっちがお返しする番だしな」
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