【安価】偽男Jr.「親父は悪の組織から逃げ出した、らしいぜ」
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140:名無しNIPPER[saga]
2017/10/07(土) 23:48:33.06 ID:ylY0zD1l0
シイナの部屋

シイナ「ずっと前から君が頼んでいた変身道具がグスッやっと完成してエッグ……、そのことを報告しようとグスッ来たんだが………お邪魔だった……よな?」(22ゾロ)&(54)



偽男Jr.「(めっちゃ動揺して泣いてる!!えっ、もしかしてアヤと俺が付き合っているのがバレた!?)」←ゾロ目ボーナス

アヤ「……彼女?」←不機嫌

偽男Jr.「い、いや!?そんな関係じゃ……」

シイナ「ふわーん!!」←号泣

偽男Jr.&アヤ「……」


偽男Jr.「(……大体、昔から頼んでた訳じゃないんだが。あれはたしか…)」



VS屋敷の近くに現れた敵怪人

回想偽男『くそっ、見回りの退魔班が役に立ってねぇじゃねぇか!変身!(100チャリーン』

回想偽男Jr.『……かっけー…』

回想シイナ『む?お前も変身したいのか?』

回想偽男Jr.『う、うん』

回想シイナ『よしっ!なら私がお前のために変身道具を作ってやる!』

回想偽男Jr.『い、いいよ別に…』

回想シイナ『遠慮するな!私はお前のために何かしたいんだ!(ニッコリ』



偽男Jr.「(たしかに変身したいと言ったが、あれを10年ぐらい前から開発してたのか?俺の制止を振り切って?)」

アヤ「……慰めないの?」

偽男Jr.「けど、どうすれば……
(よ、よく見ればモデル体系かつ美形。それで頭も良いから口を正せばモテそうな感じはする。優秀同士を掛け合わせた結果だとか、使者♀さんは言ってたな……。
そんなシイナをどうやって慰める?)」

シイナ「うぅ……Jr.ぁ……」


【選択安価・〜直下が埋まって1時間後ぐらいまで】>>142

a)シイナの部屋から出て行く
b)黙ったまま、シイナが落ち着くのを待つ
c)アヤがしびれを切らして偽男Jr.の背中を押す
d)シイナから黙って近づき、変身道具を受けとる

【ここ セーブ地点】


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