【安価】偽男Jr.「親父は悪の組織から逃げ出した、らしいぜ」
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244:名無しNIPPER[saga]
2017/11/12(日) 01:58:58.62 ID:a2EpO0zY0
忍メイド「やんっ!そんな、がっつかないで……あひぃ!?(プシャアアアアア!!」
偽男「……(ズンズンドビュルルル!!ズンズンドビュルルル!!」
忍メイド「はひぃ!!はひぃ!!もうやめ……もうやめてぇぇぇ……///」
偽男「!?(ドビュルルル!!ドビュルルル!!ドビュルルル!!ドビュルルル!!ドビュルルル!!」←しっかりホールドし、肉棒をしっかり忍マンコに沈めることで腰の動きを止める
忍メイド「はひぃぃぃぃぃぃ!?/////」




忍メイド「はひぃ……はひぃ……///(ジョロロロロロ...」

偽男「……悪い。もう抑えられない(ズンズンドビュルルル!!ズンズンドビュルルル!!」
忍メイド「えっ!?まだ少ししか休んで……あへッ!?///」
偽男「……(ズンズンドビュルルル!!ズンズンドビュルルル!!」
<ギュウウウウウッ←怪人ハグ&キス
忍メイド「かはっ!こほっ!あっぷ!!あっぷ!?///」




鬼人デビル「連続中出しとキスに溺れてていいなぁ。アロマに脱力効果がないのなら私もアレ、やられたいわぁ///」

使者♀「射精しながら突くとは、さすがヒーローを真似て作られた怪人だけはありますね///」

下女「あれは忍メイドさんの愛があってこそではないですか?
私、聞きましたよ。屋敷ではなく忍メイドの故郷でコッソリ結婚式を開いたと///」

護衛メイド「それで、か。どおりで忍メイドとの帰りが遅いときがあった訳だ…………///」

エロ姉イド「そぅ?偽男ちゃんが独断でそんなことするかしらぁ?///」

糸執事「たしかに、何かあるときは必ず私達に声かけますもんね///」

銀髪お嬢「……お兄様。そろそろやめてあげてください。彼女は一応人間ですよ///」

偽男「……危うく絞め殺すところだった…」←アロマからも解放

忍メイド「……///(チュッ」
偽男「!?
…………///(チュッ」
忍メイド「♪〜///(チュッチュッチュッ」

銀髪お嬢「おにいさま?」

偽男「……はい」


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