【安価】偽男Jr.「親父は悪の組織から逃げ出した、らしいぜ」
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256:名無しNIPPER[saga]
2017/11/15(水) 17:21:51.09 ID:PvElgwT6O
ニュース『ヒーローらしき三人(ライトニングや蹴女)が不自然に湧いた怪人らしきものを退治』


銀髪お嬢「不自然に湧いた……ね」

偽男「おっ。さっそく今月のボーナスが」

護衛メイド「この屋敷も狙われるかも知れないことを忘れるなよ?」

偽男「わかっている。にしても、不自然に?」

糸執事「退魔班からの連絡は?」

銀髪お嬢「今のところまだよ」




リエが好きな子に会いに出かける
偽男Jr.、アヤ、シイナが尾行&応援




アヤ「……外は怪人が湧いて危ないらしいのに」

シイナ「すまない。リエに火をつけたのは私だ。恋の素晴らしさを一日中とことん教えたばかりに……」

偽男Jr.「本当かぁ?股が濡れるような内容まで話してないか?」

シイナ「当たり前だ。セックスなしで話せるか」

偽男Jr.「やめておけよ。"あの子"と言ってた辺り、リエより歳下だろ。しかも俺リエの荷物見たぜ。
発情アロマ爆弾と絶頂アロマ爆弾を隠し持ってやがる」

アヤ「……止めるの?リクって子がどんな子なのか確認してからにしない?」

シイナ「リエからは優しい雄だと聞いた。自然とその流れになるかもしれないぞ?」


【奇偶・安価】
Q.リエに会ったリクの反応は?

リク「>>257または>>258


【奇ゾロ、または奇数の防衛行動として発情アロマ爆弾を。偶ゾロ、または偶数の防衛行動として絶頂アロマ爆弾を投げます

ちなみにリエの格好は、少しは露出控えめになったがビッチなファッション】


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