【安価】偽男Jr.「親父は悪の組織から逃げ出した、らしいぜ」
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299:名無しNIPPER[saga]
2017/12/20(水) 01:44:28.22 ID:/R6nxJDy0
シイナ「レシピを確認した。私の腕で再現できるし、覚えた。早速複製してJr.に嗅がせよう」



シイナの部屋

ヘニョチン、とてもセックスしたい(33ゾロ)


偽男Jr.「うわぁぁぁ!!なんてことしてくれたんだぁぁぁ!?滅茶苦茶セックスしてぇのにチンコが勃たねぇ!!全然言うこと聞いてくれねぇ!!」

シイナ「男の脳とチンコは別の生き物だというのがよくわかるな(フムフム...」

アヤ「……見せて。ちっちゃいチンチン見せて(wktk」

偽男Jr.「……(ガバッ!!」

アヤ「!?」

偽男Jr.「アヤ、ごめんな(チュッ」

アヤ「!?」

以下、ゾロボ
偽男Jr.がアヤに抱きつき、押し倒しながらキス。チンコが使い物にならないので、偽男Jr.がアヤの胸やらマンコを弄り回す。

アヤ「あっ…やめっ……。あんっ///」

シイナ「……そうか。チンコ以外で性欲を発散できないので、他の触感でどうにかしようとしているのか。
(しかし、このままアヤがモミモミされているのをただ眺めるだけというのは……)」


【選択安価・〜本日23時まで
時間切れ以降は先着を採用】>>300または>>301

a)シイナ「悪く思うな」←Jr.のケツに指
偽男Jr.「アーッ!!」
b)シイナ「私もいるぞ!」←全裸
c)シイナ「要するにヌければいいんだな?」←絶頂アロマの原液を無害化させて、Jr.に飲ませる。
ヘニョチンからミルク♂
d)シイナ「(もう少し様子を見るか)」


【安価の対象指定がズレてました。サーセン】


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